環境からエネルギーを増やす!

こんにちは!

 

としです!

 

今回は

改善したいことの

ポイントの5つ目です!

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今までの

改善したいことのポイントは

行動についてでした!

 

勿論

 

行動が修正されることで

取り組む姿勢や質は

変わっていきます!

 

 

 

ただ

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それをする環境が整っていれば

 

もっと

やり易くなると思いませんか?

 

 

想像してみてください

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ぐちゃぐちゃの部屋で

探しているものが

どこにあるか分からず探す毎日

 

何をするにも

使うものを探すことからスタート

 

こんな環境では

改善したいことに

 

集中して取り組めない

ですよね?

 

視界に入るものが沢山あると

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色んなものが目に入り

気になります。

 

それが繰り返されるだけで

 

いつのまにかエネルギーが

使われています

 

逆に

あるものが減ることで

 

目に入れるものが少なくて済み

負担を減らせます!

 

 

だから

環境を変える必要が

あります!

 

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それぐらい環境は

大切なのです!

 

それではこれから

環境の改善のポイントについて

話していきます!

 

 

 

まず

環境を変える上でのポイントは

「周りにあるものを減らすこと」です

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実際にやると

分かり易いので

実験してみましょう!

 

まずは

机の上に本やペンをに

沢山置き机を見てみて下さい。

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次に

あったものを

全て片付けて机を見

試して見てください

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すると

片付けた時の方が

頭が軽くならませんか?

 

これは

僕もやってみた時

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思っていた以上に

効果がありました!

 

本当かな?と思ったら

実際にやってみると良いです!

 

 

このように生活する中で

気づかないうちに負担が

かかっていたんです。

 

 

 

だから

 

普段の生活で疲れてしまう

余裕がないという時は

 

少しずつで良いので

 

部屋にあるものを

減らすだけで楽になれますよ!

 

では!

まずはキッカケとして

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机の上のものを

片付けてみましょう!

 

減らせば減らすほど

気持ちも体も楽になりますよ!

 

次回は

 

子ども行動を

理解することについて

話していきます

 

是非次の記事もご覧下さい!

 

コメントもお待ちしてます!

 

子どもから動ける様になる秘策!

こんにちは!

としです!

 

前回は

 

改善したいことに対し

沢山褒め取り組むことについて

話しました!

 

今回は

4つ目です!

 

4つ目のポイントは

 

「生活スケジュールを作る」

ということです!

 

生活スケジュールを立てると

 

生活の流れが

頭に入りやすいので

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流れを見ながら行動でき

安心して取り組めます!

 

また

普段の生活のリズムができ

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無計画で生活するよりも

見通しを持って取り組めます!

 

 

だから

スケジュールを立てることが

必要なんです!

 

 

ただ

ここで注意することがあります!

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スケジュールを立てる時

多くの人は

 

・19:00 帰宅

・19:30 ご飯

・21:00 お風呂

 

・22:00 就寝

 

など

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やり始める時間を

決めることが多いと思います!

 

ただこの方法は

・マイペースな子

・集中力が続かない子

・夢中になると長くなる子など

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時間が変動しやすい子には

実行が難しいです!

 

私自身、上のような計画を立て

やったことがありましたが

 

実際

その通りやれたことが

ありませんでした

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また

改善もあまりありませんでした

 

 

 

そこで

私がオススメしているのが

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やる順番だけを決める

方法です!

 

 

例えば

 

家に帰り寝るまでを

 

・帰ったら手洗いうがい

・ご飯

・自由時間

・お風呂

・寝る

 

というように

 

帰って寝るまで

 

やる順番を

あらかじめ計画します!

 

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あくまで時間ではなく

 

順番を決めるということです!

 

 

 

これのメリット

 

流れが決まっており

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次に何をやるか考えながら

主体的に動き易いこと

 

そして

 

1つにかかる時間関係なく

実行できるので継続ができる

 

ということです!

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保育施設では

子どもが動きやすいよう

 

あらかじめ1日の動きを伝え

次にやることも伝えます

 

なぜするのかというと

 

 

子どもに

・今日どんなことをするのか

・次にどんなことをするのか

 

知ってもらう為です!

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これによって

 

今日何をやるのかな?

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次は何すれば良いの?

という不安疑問を減らし

 

子ども自身が

安心しスムーズに動くことが

できるようになります!

 

 

 

 

人は

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何をするか分からない時

 

自分で、理解できない時

不安を感じます

 

そして

 

それがストレス

集中できない原因になります

 

 

 

これは

あなた

発達障がいを持っている子

健常児も

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同様に感じます!

 

そして

 

不安が無くなることで

安心して動くことができ

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次はこれをやるんだ!  と

 

子ども自身で考え

動くキッカケになります!

 

実際に

 

保育園では

先生方がその為に

 

4月の初めから

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・生活の流れを決める

・片付けで同じ曲を弾く

・話す時の掛け声を決める

 

などを行っています

 

実際に実習では

 

発達の遅れがある子

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にやったこと

他の子の動きを見て

自ら動く姿を

見ることができました

 

 

 

 

ただ

 

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子どもが習慣を

見に付けるのにかかる

期間には個人差があります。

 

その為

子ども自身で動くキッカケ

不意にやってきます

 

 

だからその時まで

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環境を整えておくことが

必要なんです!

 

その為に

 

まず

 

子どもが動きやすい環境

作るために

 

ペンとノートを持ってきて

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子どもが寝るまでの

スケジュールを立て

書き出してみましょう!

 

分からないことや

聞きたいことがあったら

気軽に質問して下さい!

 

コメントもお待ちしています!

 

次回は

5つ目のポイントについて

お話しします!

 

是非次の記事もご覧下さい!

 

 

 

 

 

 

行動の変化は褒めてから!

 

こんにちは!

としです!

 

前回は分解することについてお話ししました!

 

今回は3つ目です

 

 

 

3つ目ポイント

クリックすると新しいウィンドウで開きます

「沢山褒める」ということです!

 

 

 

 

ただ

 

沢山褒めるだけでは

意味がありません!

 

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では

 

 

 

どんな時に

褒めれば良いのか

 

を入れながら説明します!

 

 

例えば

 

 

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苦手な教科(国語)を

 

勉強するとします

 

 

苦手な教科は

嫌いな教科であることが

多いですよね

 

 

 

また

嫌いな教科、苦手な教科

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集中力が続きにくいです

 

 

なので

 

「点数を上げる」という目標に対し

沢山の壁が発生します!

 

 

 

ここで必要になのが

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沢山褒める

ことです!

 

前回

「行動を細かく分ける」ことを

話しましたが

 

もう一度

子どもが目標に対し

どんながあるのか

 

考えてみましょう!

 

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例えば

クリックすると新しいウィンドウで開きます

国語くやろうとせず

歩きまわっている子

考えてみます!

 

まず考えられる壁は

 

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①椅子に座る

 

②ペンを持つ

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③ペンで書く

 

④ペンで文字を書く

 

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です

 

 

このように

文字を書くまでにも

沢山の壁があります!

 

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この壁を越える時に大切なのが

「沢山褒めること」なんです!

 

 

 

つまり

1つに沢山褒めるのではなく

 

子どもが

壁を越えるごと褒めることで

 

結果

 

目標までに

子どもを

 

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沢山褒めることができる

 

という訳です!

 

あなた

クリックすると新しいウィンドウで開きます

沢山褒められたら「嬉しい」

ですよね?

 

 

やるなら

沢山褒められたい

ですよね?

 

それは

子どもでも一緒です!

 

そのため

子ども自身が

褒めて貰ったことで

 

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やる気になり

自分で動くこと

にも繋がります!

 

そして

壁を沢山越えたことで

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目標までの距離

ぐっと近くなります!

 

では!

 

分けたに対し

1つずつ取り組んでみましょう!

 クリックすると新しいウィンドウで開きます

 

その時感じたことがあったら

 

書き出して残しておく

見返せるのでおススメです!

 

 

次回は4つ目のポイントについてお話しします!

 

是非次の記事もご覧下さい!

 

コメント質問もお気軽にどうぞ!

 

大きすぎるものからは何も分からない

こんにちは!

としです!

 

 

前回から

 

改善したいことに取り組む時のポイントを

話してきました!

 

 

 

では

 

2つ目のポイントについて話します!

 

 

 

 

2つ目のポイントは

「分解すること」です!

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あなたもそうだと思いますが

 

苦手なこと、慣れていないこと

をする時

 

不安や避けたい気持ちになります!

 

 

 

 

その結果

 

精神的、体力的にも疲れてしまいます

 

 

 

そして 

 

その状況はやっている時だけでなく

移動中、始める直前など

 

多くの瞬間で起きます

 

 

私はその瞬間1つひとつと考えています!

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これは

 

子どもも一緒です!

 

慣れていない事に挑戦する時

 

沢山の壁に直面し

 

この壁1つひとつで

 

「やりたくない 」

     「辛い」

思いになります!

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なので

 

一度に越える壁が多いほど

 

子どもの負担

やりたくない思い

 

大きくなってしまいます!

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その結果

  

子ども自身

やる気にならず

続かない

 

 

一生懸命やっても

なかなか成果が出ない

 

などのことが起きます

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やっていて変化がない

成果が見られないという状況だと

 

あなたや子どもも辛く

 

自分を責めてしまうことが

あると思います!

 

 

 

そこでやってほしいことが

 

改善したいことを

 

分解することです!

 

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分解するとは

 

改善したいことに対する

 

子どもの行動を

細かく分け考えることです!

 

 

 

まず初めに

 f:id:h30lohas0401:20181111131724j:image

子どもが今どこまでできているか

 

を考えてみて下さい!

 

これを知ることで

 

子どもが次に

どんな壁に当たるかを

ある程度知る事ができます!

 

 

恐らく

 

すぐに考えられる行動は

大きな目標だと思います!

 f:id:h30lohas0401:20181111131839j:image

それを次は

細かく

分けてみましょう!

 

 

 

例えば

 

友達と遊べるようになる

目標に対し取り組むとします!

 

 

今の子どもの状況

 

人見知りで遊ぶ時も

あなたにベッタリ

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であるならば

 

 

目標として

 

①他の子どもも遊んでいる場所に行く

 

②他の子が遊んでいる場所で遊ぶ

 

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③他の子と近い距離で遊ぶ

 

④他の子が遊んでいるもので一緒に遊ぶ

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⑤決まった子と繰り返し遊ぶ

 

 

と考えられると思います

 

ただこれは

 

大きな行動目標のため

子どもにとって

 

一度に越える壁の

数が多く大変です!

 

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①ができていなかった子にとって

 

①を越えた時に

気を使い、緊張もしているので

沢山のエネルギーを使っています!

 

その為、

 

次の行動に移る余裕がない子も

沢山います!

 

 

また一度に越える壁が多すぎると

その子が持っている

 

エネルギーが足りなくなり

取り組めない子もいます!

 

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つまり

 

できる限り

 

少ないエネルギーで

越える事が

できるである事が

必要なんです!

 

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それでは②の他の子が

遊んでいる場所で遊ぶを

 

僕なりに細かく分解してみます!

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まず次のステップは

 

➀その場所の入口で様子を見る

 

➁その場所の中に入る

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➂その場所の中に入り様子を見る

 

➃他の子が遊んでいる様子を見る

 

➄他の子から離れて一人で遊ぶ

 

➅他の子の遊ぶ様子を見ながら遊ぶ

 

数が多いので、書き切れませんが

 

子どもたちは

この一つひとつで

 

実は苦労して壁を越えています!

 

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一度に越える壁が減る事で

子どもたちの負担も減るため

 

取り組む姿勢も変わってきます!

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そして

この壁の分解を

マスターできれば

 

今まで気づけなかった

 

子どもの

頑張りや変化に

 

気づく事が

出来るように

なります!

 

 

 

子どもの頑張りや

変化に気づけたら

あなたも安心でき

 

 

何より

嬉しいですよね!

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では

 

子どもの為にも

あなたの為にも

 

 

改善したいことを

分解し

 

ノートに書き出して見ましょう!

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次の記事では

3つ目のポイント

について話します!

 

是非

 

次の記事もご覧下さい!

 

分からない事があれば

気軽に質問して下さい!

 

コメントもお待ちしています!

小さい改善は大きな変化を生む

こんにちは!

としです!

 

前々回の記事で

 

改善したいことを

難しさで高、低に分け

 

低いものから

やっていくことを話しました

 

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今回はその発展です!

 

改善したいことは

特にエネルギーを使う部分です!

 

無理に改善しようとすると

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本人は勿論

 

あなたの負担も

大きくなります!

 

その為

より

 

負担のない改善方法

取り組む必要が

あります!

 

では!その為の方法を

 

この記事から

5つの記事に分けて

 

話していこうと思います!

 

 

 

 

 

まず

 

一つ目のポイントは

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まとめてやろうと

しない

ということです!

 

 

前の記事でも話しましたが

発達障がいを持つ人の多くは

 

一度に複数のことを

行うことが

 

苦手な場合が

多いです!

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私もそうですが

 

複数仕事があると

 

頭がパンクしてパニックになり

 

動けなくなることがあります!

 

 

また頭で沢山のことを考えている

上手く整理できず、やってもいないのに

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頭だけが疲れてできなくなってしまいます

 

 

 

この問題を解決する方法

 

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まとめてやろうとしないことです!

 

例えば

 

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遅刻してしまうことを

改善したい時に

 

 

鍵や道具を決まったところに置く

 

出る30分前から動く

 

朝のシャワー時間を短くする

 

本や動画などを時間になったらやめる

 

などがありますが

 

沢山いっぺんにやると

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1、2回目

上手くいって

 

早く出ることが

できます

 

 

 

しかし

 

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心の余裕が無い

疲れが溜まった時のように

 

いつものように

 

動くことが

難しい状況だと

 

 

気が回らなくなり

 

継続が難しく

なります!

 

 

最悪の場合、

 

1つも

達成できないことも

起きやすくなります

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この状態では

 

改善は愚か改善の道筋も

見えづらくなってしまいます

 

 

だから

 

    改善することを

まとめてやらない

 

ことが大切なんです!

 

 

 

つまり

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まず1つ確実にやることを決めて

 

それが できるよう意識をする

 

これが

 

確実に出来るようになったら

1個ずつ増やして行く

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そうすることで

確実改善ができる

という訳です!

 

 

 

また

 

例でお話しした

遅刻という問題を見ても

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先ほど出した4つのことの

1つをできれば10分くらいは

短縮できるはずです!

 

10分も短縮できれば

ある程度は

 

遅刻を減らせると

思いませんか?

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これは

どの問題でも

共通しています!

 

 

 

1つできれば

 

確実に成果

あります!

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では

 

明日から

やることを1つ決めて

 

ノートや紙に書き

普段、

目に入りやすい場所

貼ってみましょう!

 

 

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さい積み重ねが  

 

きい変化を生んでくれます!

 

 

次回

 

改善したいことに取り組む際の

2つ目のポイントについて

お話しします!

 

是非次の記事もご覧ください!

 

分からないことがある場合は

お気軽に質問して下さい!

 

コメントもお待ちしています!

 

改善したいことをどう整理していくか

こんにちは!

 

としです!

 

今回は改善したいことを

 

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どう整理していくかついて

お話ししていきます!

 

 

あなたは

なぜ改善したいことを

整理するのか分かりますか?

 

例えば

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向かっているゴール2つある時

 

距離

ラソン(42キロ)

 

 

100M走 (100メートル)

 

だとします

 

それを

同じような時間

到達させようとする

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ラソンの方は

 

 

あり得ないくらい

 

急がないと達成できませんよね?

 

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むしろ

辛すぎて諦めてしまう 

と思います

 

つまり

 

改善したいことに対して

 

それぞれを同じものだと見ると

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解決に結びつかない訳です

 

なので

この記事で覚えて欲しいのは

 

改善したいこと

を書き出す時は

 

その改善したいことを

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達成の難しさ高、低に分ける

 

ということです!

 

 

 


例を言うと

 

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人と全く話せない

 


相手と楽しく話すこと

 

人に話しかけること

 


どちらが難しいと思いますか?

 

 

 


この2つなら

相手の楽しく話す方が難しいはずです

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つまり整理していくことで

 

から取り組めること

 

 

まだ

 

準備が必要なものが分かります

 

 

 

これによって

優先順位つけられる訳です!

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優先順位を立てることで

 

まず

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目指すべきゴールが見えます!

 

 

 

そして

 

それが1つずつ

達成されていくことで

 

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今まで遠すぎたことがことが

 

近い距離で目指せるようになります!

 

 

そうなるために

 

まずノート

改善したいこと

書き出し

 

整理してみましょう!

 

 

 

 

 

改善したいこと

 

難しさで高、低で分けた

 

 

それに

どう取り組んでいくか

お話しします!

 

 

 

是非次の記事もご覧下さい!

 

コメントもお待ちしています!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

好きを好きだけで終わらせない

こんにちは!

としです!

 

 

々回で行った

子どもの特徴を知ることから

 

ある程度子どもの傾向

分かったはずです

 

 

その上で

 

傾向に対し理解し

取り組むことで

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より効果を高められます!

 

 

 

それでは今回は

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好きなこと

どう関わっていくか

ついて話します!

 

 

 

あなたは

 

好きなことをしている時

どんな気持ちになりますか?

 

 

 

また

どんな時

好きなことをしますか?

 

私は

好きなことをすると

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楽しく

時間を忘れてしまいます!

 

 

それをするのは

 

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・時間がある

 

 

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・仕事で疲れた

・ストレスが溜まった

時です!

 

 

好きなこと

大人子ども問わず、自主的

行うことができるもので

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時間があれば

やりたいと思えることです!

 

そして私は

 

 

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エネルギー貰えること

だと思っています!

 

 


エネルギーを貰えるとは

どんな事かというと

 

例えば仕事でストレスが溜まっても

 

休日に

自分の好きなことをすると

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ストレスが解消され、元気が出ます!

 

 

 

疲れでエネルギーが少しでも

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好きなことならやれますよね?

 

 

つまり

 

好きなことによってエネルギーが 貰えたわけです!

 

 

 


これは子どもでも一緒です!

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苦手な事

沢山エネルギーを使った後でも

好きなことならできます!

 

 

 

そして

元気になれます!

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だから

 

あなた子ども

 

苦手なことをやったりして

疲れてる時、辛い時は

 

好きなことをする時間を作って 

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エネルギー

増やす機会をあげましょう!

 

そうすることで

継続して取り組めるはずです!

 

次は

 

改善したいこと

実際に取り組む

 

注意することについて

お話ししていきます!

 

是非

次の記事もご覧下さい!

コメントもお待ちしています!