行動の変化は褒めてから!

 

こんにちは!

としです!

 

前回は分解することについてお話ししました!

 

今回は3つ目です

 

 

 

3つ目ポイント

クリックすると新しいウィンドウで開きます

「沢山褒める」ということです!

 

 

 

 

ただ

 

沢山褒めるだけでは

意味がありません!

 

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では

 

 

 

どんな時に

褒めれば良いのか

 

を入れながら説明します!

 

 

例えば

 

 

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苦手な教科(国語)を

 

勉強するとします

 

 

苦手な教科は

嫌いな教科であることが

多いですよね

 

 

 

また

嫌いな教科、苦手な教科

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集中力が続きにくいです

 

 

なので

 

「点数を上げる」という目標に対し

沢山の壁が発生します!

 

 

 

ここで必要になのが

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沢山褒める

ことです!

 

前回

「行動を細かく分ける」ことを

話しましたが

 

もう一度

子どもが目標に対し

どんながあるのか

 

考えてみましょう!

 

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例えば

クリックすると新しいウィンドウで開きます

国語くやろうとせず

歩きまわっている子

考えてみます!

 

まず考えられる壁は

 

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①椅子に座る

 

②ペンを持つ

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③ペンで書く

 

④ペンで文字を書く

 

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です

 

 

このように

文字を書くまでにも

沢山の壁があります!

 

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この壁を越える時に大切なのが

「沢山褒めること」なんです!

 

 

 

つまり

1つに沢山褒めるのではなく

 

子どもが

壁を越えるごと褒めることで

 

結果

 

目標までに

子どもを

 

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沢山褒めることができる

 

という訳です!

 

あなた

クリックすると新しいウィンドウで開きます

沢山褒められたら「嬉しい」

ですよね?

 

 

やるなら

沢山褒められたい

ですよね?

 

それは

子どもでも一緒です!

 

そのため

子ども自身が

褒めて貰ったことで

 

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やる気になり

自分で動くこと

にも繋がります!

 

そして

壁を沢山越えたことで

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目標までの距離

ぐっと近くなります!

 

では!

 

分けたに対し

1つずつ取り組んでみましょう!

 クリックすると新しいウィンドウで開きます

 

その時感じたことがあったら

 

書き出して残しておく

見返せるのでおススメです!

 

 

次回は4つ目のポイントについてお話しします!

 

是非次の記事もご覧下さい!

 

コメント質問もお気軽にどうぞ!